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不動産登記(名義変更)


法務局で登記簿を閲覧すれば、その不動産が誰の所有になっているか、担保などが付いているかどうかを誰でも確認することができます。
相続が起こった場合、お亡くなりになった被相続人名義の不動産登記簿を相続人名義に変える手続きをしなくてはなりません。
不動産名義を変更しないと、後々トラブルになることがありますので、できるだけ速やかに行う必要があります。

不動産の名義変更は、相続発生後、遺産分割協議がまとまり不動産が誰に相続されたかが決まってからとなります。
遺産分割協議がどのように行われたかにより、名義変更(登記)に必要な書類は異なりますので、ご不明な点はご相談ください。

当事務所の司法書士が対応いたします。

なお、不動産の名義変更と合わせて多いご相談として、「相続した不動産の売却」があります。
不動産の売却を行う場合、方法やタイミングによっては思わぬ税金面の負担が発生するケースがあります。

より良い売却の方法、より良いタイミングや適用可能な税制面の特例などを専門家に相談しながら、
実際の売却に進むことをお勧めいたします。

相続した土地をすぐに売却してしまったことで、小規模宅地の特例が使えなくなってしまったという例も少なくありません。


サービス内容


不動産の名義変更、不動産の売却などに関するご相談に関しては、まずは状況をしっかりとお伺いさせていただきます。
実際の対策にあたっては、他の不動産の内容などの全体像を把握した上で、個々に状況に応じたご提案をさせていただきます。

当事務所は税理士と司法書士の総合事務所なので、
不動産の名義変更手続きのご依頼と同時に、不動産売却等に伴う税金対策のご相談も承っております。

どうぞお気軽にお問合せください。


料金


6.5万円~

※初回のご相談(60分)は無料です。

どのようなご相談でもかまいません。ご依頼者にとって最善の策をご提案します。076-254-0301【受付時間】9:00-21:00(平日)

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